【体験記】下鴨神社で厄払い、ご祈願の流れ<完全ガイド>

これまで全くと言っていいほど厄払いに興味がなかったのですが、年明け早々嫌になることがあって、その想いを断ち切りたいと思って決心!

今年は本厄だし、ちょうどいい機会だと思って、厄払いを受けてきました。

今回のハイライト

  • ご祈禱(厄払い)
  • 水みくじ
  • 申餅(さるもち)
目次

とりあえず厄払いしようと決めたものの、毎年行っている神社もないので、どこにしようか色々調べました。

東京だと、近いのでいいかなーと思って調べてみると、

などが出てきました。


もちろん東京でもいいのだけれど、ちょうど関西に行く予定があり、何となくパワー強そう(笑)という理由で、京都での厄払いも調べてみました。

すると、

などが出てきました。

位置関係はこんな感じ

上賀茂神社は京都駅からちょっと遠いなーって思っていたので、べたに有名な八坂神社か、「悪縁を切り、良縁を結ぶ」(めっちゃパワーワード)な安井金比羅宮であれば、東山エリアで行きやすいかな、と思っていました。


そんな時、下鴨神社が検索結果に出てきて、そういえば、前に行った時いいことが起きたなー、今回もいいことありそう、あってくれ!という願いも込めて、下鴨神社に(単純)。

結果、東山エリアより遠いし。

結局の決め手は「直感」。でも直感は大事。

ということで、晴れて私の初めての厄払いは下鴨神社に決まりました。

施設名下鴨神社
所在地京都市左京区下鴨泉川町59
アクセス市バス:京都駅~下鴨神社前(もしくは糺ノ森前)まで市バス4番・205番
その他アクセス方法はこちら
ご祈祷受付時間午前9時~午後4時30分まで
休館日なし
ご祈祷料金一万円より
支払方法現金(それ以外は未確認)
事前予約不要
見学時間
混雑度👤(平日AM)
HPHPリンク
ロッカーなし
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次